明けましておめでとうございます。
しばらく放置していて、今後もどうにかできるのかと言われるとまったくもって自信がないのだが、激動の2007年がおわりホッと一息ついたところなので、エントリーなど起こしてみました。
昨年で30になり、ある程度の実務経験を積んだところなので、
多少は経験を元に話しを出来るようになってきましたし、
技術的な側面も交えて建築を語っていくのも面白いのかなぁと思っているところです。
このブログを動かしているmovabletypeというシステムも放置しているうちにver4がリリースされているようで、インストールしたいのですが、メザマシ実験室のログも消えてしまうのでアップグレードを躊躇しているところです。
ネットでアウトプットしないようになってから実にいろいろなことがありました。
その辺を踏まえて更新できるようになればと思います。
なにはともあれ宜しくお願いいたします。m(_ _)m
01:FRANK GEHRY with FOSSIL
【ゲーリー デジタル リスト タイム】

ビルバオグッケンハイム美術館で有名な建築家FRANK GEHRYとFOSSILのタイアップで実現した腕時計。時間の概念を見事に壊しています。
02:Philippe STARCK with FOSSIL 【スタルク・LEDウオッチ】オレンジモデル
FOSSILはここでもやってくれます。フィリップ・スタルクとのタイアップで実現した腕時計。ノッペリと曲線と、LEDの組み合わせは秀逸です。遊び心を腕に纏う、そんな時計です
03:MOLESKINE(モールスキン)Reporter-Large

ゴッホ、マティス、ヘミングウェイ、ピカソなど20世紀を代表する芸術家、文豪たちに愛され、伝説と共に世界中に有名になったノート。旅に出る時、街に出る時、簡単なオボエガキやラクガキに愛用してます