母校に顔を出してきました。
今、相当に忙しい僕に、もう一個試練です。
一級の勉強だけで、精一杯ですってば。
でも、たぶんそろそろやらなくてはいけないことだったりするのもまた事実。
例えば、ロジックなんて言葉を使ったのは、もう何年ぶりだろうって感じだし、
使い勝手云々より、むしろそれを感じさせなかった自分にビックリ。
いつでも、戻れるという確信を持ったとともに、一抹の不安が。
そう、それって、昔買いあさったブランド物の服を見て、タイトルのような感想を持つことと同義なのかもしれない。
それは、その頃、ムリ目なサイズを選んだ僕が悪かったのかもしれないし、
一方で昔に比べて腹が出た自分がいたりもするんだろう。
ここの効用、時間も空間からももはや切り離された場所だけど、
そういった事を、思考訓練するのに必要な場所なのかもしれない。
サイトで稼ぐのは、それ専門のサイトを作らなければ無理、
というのが僕の結論です。
01:FRANK GEHRY with FOSSIL
【ゲーリー デジタル リスト タイム】

ビルバオグッケンハイム美術館で有名な建築家FRANK GEHRYとFOSSILのタイアップで実現した腕時計。時間の概念を見事に壊しています。
02:Philippe STARCK with FOSSIL 【スタルク・LEDウオッチ】オレンジモデル
FOSSILはここでもやってくれます。フィリップ・スタルクとのタイアップで実現した腕時計。ノッペリと曲線と、LEDの組み合わせは秀逸です。遊び心を腕に纏う、そんな時計です
03:MOLESKINE(モールスキン)Reporter-Large

ゴッホ、マティス、ヘミングウェイ、ピカソなど20世紀を代表する芸術家、文豪たちに愛され、伝説と共に世界中に有名になったノート。旅に出る時、街に出る時、簡単なオボエガキやラクガキに愛用してます